コンセプト


当事務所webサイトにお越しいただきありがとうございます。
社会保険労務士・行政書士の熊倉と申します。
当事務所は、2010年7月開業以来、地元足立区を中心に関東から遠方のお客様までのご依頼にご対応しております。
私自身が今までに、社労士事務所の経営に加えて、飲食業・美容業・不動産業等の事業経営を通して「本当の経営」を経験している経営者社会保険労務士であります。経営をしたことのない机上の空論の社会保険労務士にはない、経験を通してのコンサルティングが私の力の源になっております。失敗事例から成功事例まで実体験に基づくアドバイスは現在のコンサルティングススタイルになっています。
私の専門は後継者の育成ですが、このサービスをするには、①財務の本質②人事の本質③ビジネスモデルの本質④統治基盤の本質を理解していないとなりません。後継者にもこの本質を気付いていただくのですが、後継者育成に限らず、社労士顧問に入るからにはこの4つの本質を理解している必要があると考えております。そういった意味では、いまの社労士さんから当事務所に変更したいという依頼が多いのは上記のような実体験や本質が無い社労士さんがいかに多いかを物語っているのかもしれません。
私の想いは、縁あってつながっているお客様(社長)の事業経営とお金の維持発展です。労働行政は目まぐるしく変化しております。加えて、人手不足・働き方改革・労務トラブル等、労務管理に関する問題は山積しています。こういった時代背景の中、社会保険労務士の存在は事業経営に必要不可欠だと考えております。当事務所は常に最新情報を仕入れ、日々研鑽を怠らずにクライアントにその情報を還元しています。ちょっとした相談・こう動きたいんだけどアドバイスしてほしい等、痒い所に手が届く相談業務もメインの1つとして気軽に相談できる専門家の立ち位置にいます。
特に「利益を生まない間接部門」はアウトソーシングに出す。いまは持たざる経営の時代です。そして、給与担当者が辞めないうちに当事務所にアウトソーシングしておきたい、というご相談が急増しているのです。そのご判断は懸命なご判断だと思います。
就業規則や雇用契約書、手続き関係、各種労使協定の整備等まだ適切な運用ができていない中小企業はたくさんあります。情報社会となってしまったいま、当社は専門家に頼んでいるということだけでも従業員の安心材料にもなるようです。
上がり続ける社長の社会保険料についても、ご相談を承っております。そして社長の年金についても放置できません。社会保険労務士は「年金の専門家」でもあるのです。私は、年金アドバイザー資格を保有しています。社長の社会保険料・年金についても戦略的にアドバイスをさせていただいております。お付き合いある社長の将来を真剣に考えたいのです。ご相談に来るのが遅れて悲惨な結果になった事例もあります。社長の年金は特別です。まずは仕組みを知って、将来の資産を確保しましょう。そのお知恵を伝授いたします。
最後に、私どもベアーズ経営労務コンサルティングは、顧問先様の事業経営発展のために全力で業務に邁進してまいります。とくに許可事業についても、行政指導への対応もさせていただいております。最後まで諦めない、とことん付き合う、そんな気持ちでお客様と向き合っています。ぜひお気軽にご連絡ください。
社会保険労務士・行政書士・年金アドバイザー 熊倉智光
- 社会保険労務士を探している。
- フットワークの軽い、融通の利く社会保険労務士を探している。
- 働き方改革のアドバイスをしてほしい
- 勤怠や有給管理に関するアドバイスをしてほしい
- 人事労務担当者に専門的なアドバイスをしていただきながら自社の労務管理を進めたい。
- 現在契約している社労士がいるが、変えたい
- 労務問題に悩んでいる。
- 人事労務のトラブルが暴発しそう。
- 常に相談できる専門家がほしい。
- 給与計算や手続き業務をアウトソースしたい。
- 後継者が育たない。
- その他事業経営について相談したい。
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働き方改革、有給管理簿、勤怠管理のクラウド化、給与計算のクラウド化、労働トラブル、解雇問題、残業問題、問題社員の取り扱い、評価制度、セクハラ、パワハラ等のハラスメント問題、中小企業に潜む労務の問題を社長とともに解決し、経営の健全化に取り組む、
経営派の軍師 解決社労士 熊倉




