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社会保険労務士&行政書士事務所 ベアーズ経営労務コンサルティング

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働き方改革支援顧問

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働き方改革支援顧問
企業様のレベルに合わせたご提案をさせていただきます。

当事務所がやるべきことは、お客様の人事労務管理を通じて経営に生かされるお手伝いをすることです。

セカンドオピニオンの労務アドバイザーとしても承りますので、いつでもご相談ください。

サービス概要

働き方改革関連法案がいよいよ施行されました。皆様どのようにご対応していますでしょうか。
当事務所の顧問先様に関しては、少しずつ無理のないように、その企業様のレベルに合わせたご対応をアドバイスさせていただいております。働き方改革関連法が施行されたことにより、会社側は今までよりさらに、労働者との関係性について気を遣う必要が増したと思います。
しかし、それは逆を言えば、人出不足対策・人員定着への取り組みのスタートと言い換えること ができるかもしれません。そうです。今まさに企業がやるべきことは、人出不足対策と人員定着の取り組みなのです。
当事務所では「働き方改革関連法」について最先端の情報を有し、情報提供を行っています。働き方改革?なにそれ?という会社さんも多いですし、人事担当者に教育をしてほしいというニーズも多くあります。

働き方改革10のツボ
テーマ1:多様な働き方
  • 多様な働き方が求められる背景
  • 社員区分見直しコンサルティングとは?
  • 72種類の働き方を設計する方法
  • 助成金を活用した社員区分の見直し方法
テーマ2:非正規社員の待遇改善
  • パートタイム労働法の理解
  • 職務分析・職務評価を実施する方法
  • 均等均衡待遇をチェックする方法
  • 助成金を活用してパート社員の賃金設計をする方法
テーマ3:女性の活躍推進
  • 女性の活躍推進が求められる背景
    (女性活躍推進法の理解)
  • 一般事業主行動計画の作成方法
  • えるぼし取得コンサルティングとは?
  • 助成金を活用して女性の活躍を推進する方法
テーマ4:高齢者の就業支援
  • 高年齢者雇用安定法の理解
  • 高齢者雇用状況報告とは?
  • 高齢者の活用と賃金の再設計
  • 助成金を活用した高齢者就業支援のやり方
テーマ5:若者の雇用促進
  • 若者雇用促進法の理解
  • 青少年雇用情報シートで公開すべき内容とは?
  • ユースエール取得コンサルティングの内容
  • 助成金を活用して若者の雇用を促進する方法
テーマ6:育児と仕事の両立支援
  • 育児を取り巻く環境を理解する
  • 育休復帰支援プランとは?
  • くるみん取得コンサルティングのやり方
  • 助成金を活用して育児と仕事の両立を支援する方法
テーマ7:介護と仕事の両立支援
  • 介護を取り巻く環境を理解する
  • 介護離職を防止するための5つの取り組みとは?
  • トモニン取得コンサルティングとは?
  • 助成金を活用して介護と仕事の両立を支援する方法
テーマ8:長時間労働の是正
  • 労働時間政策の流れを理解する
  • 労働時間見直しガイドラインとは?
  • 労働時間管理体制を整備する方法
  • 助成金を活用した労働時間改善コンサルティングのやり方
テーマ9:ハラスメント
  • ハラスメント対策が求められる理由
  • セクハラ、パワハラ、マタハラの類型を理解する
  • ハラスメント防止管理体制の構築方法
  • 助成金を活用したハラスメント対策のやり方
テーマ10:人事開発・キャリア支援
  • キャリア支援が求められる背景を理解する
  • キャリアマップと職業能力評価基準の作り方
  • 事業内職業能力開発計画の作成方法
  • 助成金を活用した人材開発・キャリア支援の方法
働き方改革支援顧問制度について、以下の取り組み案を挙げてみました。御社の課題がありますでしょうか。
こんな企業は働き方改革支援顧問に適しています。
  • 働き方改革を役員や人事担当者に勉強してもらいたい
  • 働き方改革ってそもそもなに?
  • 法律がどう変わるの?
  • 働き方改革に詳しい社会保険労務士に相談しながら、今後の経営を進めていきたい。
  • 現顧問契約している社会保険労務士が働き方改革を分かっていない。
  • 働き方改革支援顧問をお願いしたい。
  • 人事労務問題が山積しているけれど誰に聞いたら分からない。
  • 人事労務を経営に十分に生かしたい。
  • 人事労務データを分析して採用に生かしたい。
  • 人手不足に悩んでいる。
  • 50人以上の法人
  • 50人未満の法人でも人事労務管理をしっかりとやりたい。
  • 当社はホワイト企業だが、人手不足に悩んでいる。
  • 当社はホワイト企業だがさらにホワイトになって業績を伸ばしたい。
  • 実績のある社会保険労務士にお願いしたい。
  • 間接部門を専門部隊にアウトソーシングして、固定費を削減、効率的にしたい。